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次世代自動車の薦め

次世代自動車とは、電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHV)、燃料電池自動車(FCV)、クリーンディーゼル自動車(CDV)などのクリーンエネルギー車の事です。
織戸自動車ではこの次世代自動車をお勧めしています。
また、EV普及アンバサダーとしても電気自動車(EV)を代車として使用し、お客様に実際に乗って頂き、次世代自動車の普及、推進に努めております。
購入アドバイス、メンテナンスなど次世代自動車については何でもお任せください。
EV普及アンバサダー認定証日本EV倶楽部

次世代自動車の仕組みと特性
電気自動車(EV) 車両特性
○エンジンがないので、騒音・振動が少ない
○モーター駆動による走行のため、発進は力強く加速もスムーズ
○航続距離【一充電走行距離(JC08モード)】
▶日産 リーフ:228km
▶三菱 i-MiEV X:180km
※定められた試験条件での値。使用環境や運転方法に応じて航続可能距離は異なる。
○充電時間は、急速充電器なら約15~30分で80%の充電が可能
○停電時に家庭に電気を供給する機能等、電源としての利用が可能
☆急速充電器の設置箇所は約4,900箇所まで増加(2015年6月時点)
これは5年前の約25倍(2010年4月時点:193箇所)

環境面
○電気で走るので走行中はCO2や有害ガスなどを含んだ排気ガスが出ない
○エネルギー源の多様化に貢献
プラグインハイブリッド自動車(PHV) 車両特性
○外部から充電できるハイブリッド自動車(HV)で、EVモード、HVモードでも走行できる
【電気だけでの走行可能距離(充電電力使用時走行距離)(JC08モード)】
▶トヨタ プリウスPHV:24.4~26.4km
▶三菱 アウトランダーPHEV:60.2km~60.8km

環境面
○外部から充電した電力を上手に使いEVモードでの走行を多くすることで、ガソリンの消費量を抑え、CO2排出量を削減できる
燃料電池自動車(FCV) 車両特性
○水素と酸素の化学反応によって作られる電気を使用してモーターで走行するので、音や振動が小さく、発進は力強く加速もスムーズ
○航続距離【一充填走行距離(JC08モード)】
▶トヨタ MIRAI:約650km
※トヨタ測定値。定められた試験条件での値。使用環境や運転方法に応じて航続可能距離は異なる。
○充填時間は、約3分程度(トヨタMIRAIの場合)
○停電時に家庭に電気を供給する機能等、電源としての利用が可能
☆水素ステーションは、4大都市圏を中心に、81箇所の設置が決定(2015年6月時点)

環境面
○走行中に排出するのは水素と酸素の化学反応で作られる水だけ
○エネルギー源の多様化に貢献
クリーンディーゼル自動車(CDV) 車両特性
○同排気量のガソリン車に比べ力強い加速を得られる
○エンジン音の静粛性も増している

環境面
○ディーゼルエンジンはガソリンエンジンに比べて燃焼効率が高く、CO2排出量を削減できる
○排気ガスに含まれるNOxやススの浄化処理技術も進化し、その排出量も大幅に少なくなっている
(一社)次世代自動車振興センターWEB資料より引用

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